会社概要医療関係にも力を入れて行きたい

プリンシプル

下へスクロール

代表挨拶

「確かな技術力を武器にお客様の喜びを創造し
挑戦と進化を続ける」

We keep creating our customer’s happiness, challenging and developing
ourselves with our sure technologies as aweapon.

 電子機器の受託開発からスタートしたプリンシプルの取り組みは、
環境・エネルギー分野やFA事業、医療分野へとその幅を広げ続けてきました。
現在の弊社の事業は多岐にわたっていますが、すべての根底にあるのは、
私たちが「ものづくり企業」として積み上げてきた確かな技術の数々。
これまで培ってきた技術に新たな発想をプラスすることで、
さまざまなアイテムへと応用しているだけに過ぎません。
一口に受託開発と言っても、その内容は実にバラエティ豊か。
「こういうことができたら便利だな」「こんな製品があれば助かるのだけど」など、
漠然とした相談から始まることも多くあります。
そんなお客様の声に、開発を通じてどのようにお応えし、喜びを創造するか、
それをいつも考えています。

 私のモットーは、問いがあったときはすぐにイエスと答えること。
戦略は「まずやること」、戦術は「無限大」というのが私の考えです。
新しいことに挑戦するときはいつも、悩み苦しみながら経験や失敗を重ね、
自身と向き合わなければ成し遂げられません。
けれど、その先には必ず楽しさや幸せがある。これまで、新たな出会いによって
アイディアが生まれ、それがチャンスへとつながる場面に多く遭遇してきました。
個人も企業も、すべては出会いとチャンスの繰り返しだと私は思っています。

 創業以来ずっと思い描いているのは、働く従業員はもちろん
私どもとおつきあいをしてくれているお客様や仕入れ先など、関係している
すべての人が幸せを感じられる役割を果たす会社であること。
「お客様に喜びと感動を提供し、人の幸せと会社に貢献する」。
この経営理念を胸に、
プリンシプルはこれからも挑戦と進化を続ける企業であり続けます。

株式会社プリンンシプル
 代表取締役社長

中西 高義

Principle's business has been expanding to Environment & Energy fields and FA business & medical
fields from our start as commissioned work of electronic devices.
Our current business is varied and all the roots have been come from assured technologies
we have accumulated as "Manufacturing Company".
We just adapt our technologies into various kinds of products by adding
new idea into our accumulated technology.
Commissioned works cannot be completely described in a few words.
Our projects often start from the conversation with our clients such as "if we could do this,
it would be very convenient","I wish there would be such a product".
We always consider how we can react to those needs through development and create them happiness.

My motto is to answer "Yes" whenever I was asked by customers.
My thinking is the strategy is "first just do it", and the tactics is "infinite". Whenever trying new things,
we have to look at ourselves having desperate concerns and suffering then overlapping
experiences and failures; otherwise, we cannot succeed.
Ahead of suffering, fun and happy incidents are awaiting. Until now,
many ideas have been brought me by meeting new people,
and I have experienced this situation often connected to the chance in the future.
I think a person and enterprises are the same.
Everything is caused by meeting people and chances are brought; this repeat in life.
I would like our company to take a good role for our clients,
suppliers and all people related can feel happiness; this is my thoughts from the really beginning.
"To provide pleasures to customers and make them touched,
and contribute for human happiness and society"
Keeping this mission in my heart, Principle has been a corporation keep challenging and developing.

President & CEO
Principle corporation

Takayoshi Nakanishi

代表挨拶

称     号
Name

株式会社プリンシプル
Principle Co,.Ltd

設     立
Establishment date

2006年3月13日
March 13th,2006

代表取締役
President & CEO

中西 高義
Takayoshi Nakanishi

本社・本社工場
Headquarters

〒513-0818 三重県鈴鹿市安塚町1516
1516 Yasuzukacho, Suzuka, Mie

TEL 059-392-7841 FAX 059-392-7851

主要取引銀行
Main Bank

百五銀行 河芸支店

三重銀行

主要取引先
Main Client

サンスター株式会社

サンスター技研株式会社

名古屋科学機器株式会社

株式会社リキデン

株式会社進栄技研

日立金属ファインテック株式会社

本田技研工業株式会社

古河電池株式会社

富士電機株式会社

沿革

2006年3月13日

株式会社プリンシプル設立
本社を三重大学キャンバスインキュベータ内に設置
システム事業、リフォーム事業の2本柱で事業開始。

2008年5月

フジクリーン工業用ブロア停止警報器 SA-01の特許取得
(意匠番号 第1332535 号 登録認定)
・本町事業所を津事業所に名称変更

2011年1月

ISO9001取得

2011年2月

薬事認証取得 製造業(一般)許可取得
薬事認証取得 第二種製造販売業 許可取得

2011年3月

耳鼻咽喉内視鏡洗浄機の試作機完成
三重大学キャンパスインキュベーターを卒業し、
津市-三重大学連携企業成長室に入居

2011年12月

三重県四日市市(旧)中村電子工業(株)の事業を譲受し、
新しく鈴鹿に鈴鹿事業所を開設同時に津事業所を本社・津事業所とする。

2018年3月

本社事務所・工場を津市から鈴鹿市へ移転

アクセス

株式会社プリンシプル

株式会社プリンシプル

【本社・本社工場】

〒513-0818 三重県鈴鹿市安塚町1516

TEL 059-392-7841 FAX 059-392-7851

三角形
tel

お電話でのお問い合わせ

mail

ピックアップサービス

自動機器・自動化システム
自動機器・自動化システム
ナノバブル事業
自動機器・自動化システム
脳の状態をチェックbes-2000
ナノバブル事業
社長挨拶
最新技術トピックス
製品紹介ページ
関連企業
トップへ戻る